妄想官能小説

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#裏垢女子のエロぐ部屋

急に決まった
だけど時間が合わなくて

一回お断りをした…

でも彼は間に合うように待ち合わせ場所を変えてくれ、

高速を走らせ会いに来てくれた

ホテル待ち合わせ…慣れてるなと思った

シャワーを浴びて、下半身にタオルを巻いて出てきた彼の身体はとてもたくましかった

優しくキスをされ…

脱がさない…

脱がされたいのに

キスをいっぱいされる…

ベットに移り、彼は手を取り…指を一本ずつ舐め、口の中に入れる…

こんな事…した事はあるけど
された事ないっ!(笑)

あまりにも丁寧に時間を掛けて舐めるので…

もぅ…やめて
と言うと

彼は……わざと目の前で
指を音を鳴らしながら
目を見ながら
舐め始めた…

いぢわる…

身体中舐めながらこっちを見て反応を確かめてる

舌の熱が…ヌメっとした感触が…たまらなく
身体をクネクネと仰け反らせる

彼はその反応を喜びさらに全身に舌を這わせる

もぅ、我慢が出来なくて…
入れて欲しい!と言うと

まだダメ!まだ舐めてない!と
焦らされる

いよいよそのイヤらしい舌がおっぱいを舐める…
が…
チクビには絶対舌がいかない…

ねぇ舐めてよぉ

お願いしても周りだけ…

いぢわるしなぃでぇ……

あまりにもじらされて頭おかしくなりそぅ…

やっと舌がいった時は、おっぱいの先は硬く…コリコリになっていた

そのあと彼は全身に舌を這わせ、足の指も一本ずつ舐めまわした…

こんなに前戯に時間を掛けるなんて…初めて

太ももに舌を這わせる彼と目が合う…
目を細めながら彼に見つめられ…

全身溶けそう…
トロトロになって

イヤらしい顔してるんだろぉ~なぁ

そして彼がアソコを見て叫ぶ

ねぇ、ちょんのココ、ヤバいょ!
めっちゃヌルヌル!!

ほら!糸引いてるょ?

※フィクションです
ちょんの頭の中での事です

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